一昨日注文したHDDが届いていたのでさくっと交換。

サーバーに刺さってるやつを交換したんじゃなくてDroboに付属していた1TBのディスクと交換して抜いた1TBをサーバーに移設って感じだけどね。
Droboが動いている状態で1TBのディスクを抜いて3TBのディスクと交換したんだけど、ディスクを抜いた瞬間に緑のLED(点灯)からディスクの刺さってるところだけオレンジの点滅に変わり(ダッシュボードではHDDが壊れたか抜けたかって感じの表示になったんじゃないかな?)、抜いたところは消灯、刺したら全体がオレンジの点滅になった。

ちょっと経って見たら緑の点灯になっててリビルドが終わった感じ。
他人のブログを見ていると結構な時間がかかるって書いてあったんだけど、あっという間に終わった感じだった。

そういえば久しぶりにDroboのダッシュボードを見たらバージョンアップしろって出てきたな。。

これで無事3TBのディスクが3本、1TBのディスクが1本の6.35TBに増えた感じかな。
元が4.53TBだったから1本3TBに変えただけで結構増えた印象。
ちなみにもう1本3TBに交換すると8.17TBになるらしい。
速度的にはほぼ変わらず20MB/sくらい出ているっぽい。
Mac miniに接続してSMB接続ってのもあるけど、だいたいUSBと同じくらいの速度なのかな。

で、SSDに待避してあったデータを交換した1TBのディスクに戻したんだけど、こっちは210MB/s位出てた。
100MB/s位しかでないと思ってたんだけど、最近のディスクは早いんだねぇ。

あ、ちなみにDroboに付属していたディスクはSeagateだった。